2006年08月21日

●船場のミナミ・南船場

まちの・・ (中央区南久宝寺町四丁目)

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南船場の「すきま」が心地よい、と言う。本当なのか?まちにはいろ
いろな空間があるべきだと考えている。南船場はそんな空間もちゃん
と残っている。だからこそ堂々の「ミナミ」なのである。(賛否両論
だということはじゅうじゅう承知してます)<トンチュアン>


まちの達人(中央区南久宝寺町四丁目)

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南船場の「すきま」、「うんちく」が心地よい。ここは、見たところバーとは
思えない、バーである。そして、まちの大人達が夜な夜な集まるところ。
まちの達人たちが愛して止まない、そんな空間があってこその「ミナミ」
なのである。<トンチュアン>


まちの心地よさ (中央区南船場四丁目)

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南船場の良さはどこにあるのか?建物がいい、店がいい、人がいい。
なにしろ人を惹きつけている。パラソルをさりげなくしつらえる空間
演出は、典型的な南船場の風景としてご覧になることも多いと思う。
誰もが知る、「ミナミ」的南船場である。<トンチュアン>

posted by トンチュアン at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) |  船場展 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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